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林 佑治(ハヤシユウジ)

 

1981年京都府京丹後市生まれ、大阪在住。A型。

 

「ものの本質を常に考えること。衣食住を全て同じ目線、アンテナでとらえることを考え、それがアイデアやコーディネートのもとになっている。」

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blogを引っ越し。

2011年8月28日

こちらに↓

 

http://hshayashi.exblog.jp/

 

引っ越します!

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

沖縄。

2011年7月16日

今年も行ってきました。

沖縄。

↑飛行機から離島をみるのが好きです。

ハートの形してるな。

日本はきれいな景色が本当に多い。

(海外に行ったことがない。。。笑)

 

↑着いてすぐご飯。

港近くで。

大盛りすぎて食べれず。のこす。

 

そして平安座島へ。

「いっぷく屋」のオーナー登場。

夜はバーベキュー。

夜空が本当にきれいで、星がいつもより近くに感じた。

 

オーナー登場。

 

浜比嘉島へ帰る夜中の帰り道、車のドアに木の枝をぶつけてへこませた。

すごい音がした。「ガチャガチャドンッボキッゴロン」みたいな。

次の日みたらやっぱりドアへこんでた。

これも思い出として記しておこう。

 

二日目

「ホテル浜比嘉」で朝食。

このホテルおすすめです。

景色も良い。

 

↑そして、このボートで無人島へ。カスタムしててかっちょいい4人乗り。

出発

一番前に。

こわい。

前方左の島へ。

到着

本当に誰もいない。

早速パラソル。

パラソルないと火傷します。

↑途中スコールきました。雲がわかりやすい。

流木に感謝。

こういう飯が本当うまい。

日が落ちるその前にオーナー登場。

まぶしい。

釣りをしながら帰る。

大物ねらいらしい。

釣りよりも、僕らは夕日に夢中だった。

だから釣れず。。。

 

夜はオーナー夫婦と食事へ。

これだけテーブルセットしてあって、

「ここではお酒しか飲まないから」

とオーナー。

本当にお酒飲んですぐ次へ。

おもしろい。

 

三日目

お気に入りのお店を少しだけ。

やっぱりやちむんいいな〜。

 

 

四日目

大阪へ。

 

今回はいつもとまた違う充実した旅になりました。

 

オーナーに感謝。

 

なぜか夏になると沖縄に行きたくなる。

 

そう思う人はたくさんいるんだろう。

 

それだけ魅力ある島です。

 

また行けるように日々頑張ろう。

 

バランスをとりながら。

 

 

 

 

 

弾丸トラベラーズ。

2011年5月27日

金沢は行ったことがなかった。

 

だから行こうと思うんだろうな。

 

 

21世紀美術館を目指して歩く。

 

 

寄り道もする。

 

 

海鮮丼を食べる。

 

てくてく歩いて到着。

 

てくてく歩くのもいいもんだ。

 

 

ん〜、色々考えますね〜。

 

 

兼六園ももちろん。

 

 

人の手で守り続けなければ伝え続けていけないものと、自然の偉大さでできあがって年輪をスーっと感じさせるもの。

両方のバランスがある。

そう、ふと思う。

 

 

 

21世紀美術館よりも兼六園よりも、ちょっとだけのインパクトがある出合い方が何か、写真にのこして後から見ても楽しくその時を思い出すのかもしれない。

 

ちょっとだけのインパクトをのこすこと。

 

それも大事なこと。

 

ちょっとだけでもまずはいいんじゃないかな。

 

 

 

 

「There are only two ways to live your life. One is as though nothing is a miracle. The other is as though everything is a miracle. 」

2011年5月15日

なるほどな。と思うことだらけです。

 

 

日々勉強になる。ことだらけです。

 

 

反省することだらけです。

 

 

しかし、それも全て受けいれます。

 

 

次がすぐきます。

 

 

またすぐと。

 

 

 

 

京都のNさんから気づかせていただいたアインシュタインの言葉。

 

 

「There are only two ways to live your life. One is as though nothing is a miracle. The other is as though everything is a miracle. 」

 

 

I think so too.

 

初心忘れるべからず。

2011年4月21日

最近はたくさんの人とモノに出会う。

 

すごくまっすぐで真剣な眼差しに、ふと自分と照らし合わせ、気づかされるきっかけになる。

 

すごく魅力的なモノには、物欲を刺激され、まだまだたくさんのモノにふれたいと思う。

 

「初心忘れるべからず」とは昔の言葉なのだろうか。

 

どうなのかもわからない僕ですが、先人の言葉は本当に軸がぶれてなくスッと入ってくる。

 

まだまだ全力で日々過ごしたい。

 

 

 

 

「種をまき収穫を待つ」

 

 

写真は地元、丹後の間人。

 

 

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